【やらかした】35年モノの蛍光灯からLEDへ。照明交換で2時間大迷走した話
💡 眩しさが辛い方へ このブログはダークモード(黒背景)に切り替えられます。ページの左上、「nogtystore」というタイトルの横にある三日月のアイコンをクリックすると、背景を黒く変更できます。ステロイド治療などで眩しさに困っている方は、ぜひご利用ください。 さよなら35年モノ 実家から持ち込み、なんと35年以上使い続けてきた蛍光灯照明。さすがに寿命を迎え、つかなくなってしまいました。 「2027年の蛍光灯製造停止までに変えればいいか」とのんびり放置していたのですが、ある日「夜にクーラー掃除の業者が来る」という緊急事態が勃発。暗い部屋で掃除はさせられない……!と慌ててLEDシーリングライトをポチりました。 期待と不安が入り混じった開封の瞬間 大事件:アダプターの罠 届いた新品を取り付けようとするものの、どうやってもハマらない。 GeminiやClaudeに聞きながら2時間格闘し、最終的には「型番が合っていないのでは?」と疑心暗鬼に。Googleで「アダプター非対応?」と検索しまくり、ついにはメーカーのコールセンターへ電話する事態に。 「アダプターだけ別売りですか?」という的外れな質問を繰り出し、オペレーターさんも困惑。結局「調べて明日折り返します」という返答に。 本体の裏側。引掛シーリングやアダプターの区別もついてなかった… 犯人はこれ。古い蛍光灯照明用のアダプターが天井に残ったままだった 解決:真実に気づいた瞬間 電話を切った後、ふとClaudeの言葉を思い出しました。 「普通は照明とアダプターはセット販売ですよ」 ……ちょっと待てよ。じゃあ今、天井にあるこれ、一体何だ? あ、これ、古い照明のアダプターのままやん! ボタンを押しながら回して外してみると——当然のように新しい照明がカチリとハマ…るやーん!!!(心の声) なんであんなに簡単に付くんだよ。2時間返して ...