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[ 日用品・健康習慣・エッセイ ]
みなさん、こんにちは!
突然ですが、私のブログの写真を見ていて「なんかこのトマトジュースのパック、よく登場するな……?」とお気づきになった方はいませんか?

そう、ブログで紹介する商品の大きさを分かりやすく比較するために、私は結構な頻度でトマトジュースの紙パックを横に並べて撮影しているんです。

なぜ、数ある飲み物の中からトマトジュースなのか。
理由は極めてシンプル。**「私がトマトを猛烈に愛しているから」**です!(笑)
元々トマトジュースが大好きで、お酒を飲むときもレッドアイ(ビール+トマトジュース)が大のお気に入り。
今回は、そんな私の日常に欠かせないトマトジュースの魅力と、毎日会社にまで持参するようになった「ある切実なきっかけ」についてお話しします。
トマトジュース 紙パック 24本ケース買いセット
会社への持参にぴったりの200ml前後サイズ。カバンに入れやすく、飲み終わったらそのまま捨てられて楽ちんです
きっかけは体重増加?デスクワークの胃袋を支える「気休め」の1本
私が毎日欠かさず会社にトマトジュースを持っていくようになったのには、一応ちゃんとした理由があります。
ある日、ちょっと体重が増えてきてしまったことに気づいた私。
「これはマズイ……。そうだ、食事の前にトマトジュースを飲んで『野菜ファースト』にしよう!」と思いついたのです。食前に飲むことで、ドカ食いを防ごうという魂胆でした。
……まぁ、結論から言いますね。
トマトジュースを飲んだからといって、私の食欲が落ちるわけでも、セーブされるわけでもありませんでした(笑)。
今となっては「まぁ体に良いことしてるし!」という完全なる気休めです。どっちかというと、ただ好きだから毎日飲んでいるというのが本音ですね。デスクワークの合間の最高の癒やしになっています。
家ではコスパ重視!ジム終わりの「くぅーーーー!!」が至高の瞬間
会社に持っていく分には、カバンに入れやすくてゴミも捨てやすい200ml前後の「紙パック」が最強に便利なのですが、これを家でも毎日のように飲むとなると、ちょっともったいない(お財布的に)。
というわけで、我が家の冷蔵庫には家飲み用として、700ml〜900mlクラスの大きなボトルタイプが常に鎮座しています。

特に、夏場のトマトジュースは本当に格別なんです!
仕事終わりにジムのプールへ行って、ガッツリ泳いで運動する。そのあとお風呂に入ってさっぱりして、帰宅して冷蔵庫を開ける。
そこで、キンキンに冷えたトマトジュースをごくごくごく……と喉に流し込む瞬間。
「くぅーーーー!!!!最高!!!!」
この一杯のために生きていると言っても過言ではないくらい、最高のトマト愛が爆発する瞬間です。基本は食塩無添加派なので、塩気というよりトマト本来の旨味と酸味が、運動後の体にじんわり染み渡りますよ……!
ちなみに気分によっては、オリーブオイルをひと垂らししてちょっとリッチに楽しんだり、肌寒い日はレンジで温めてホットトマトジュースにすることも。無塩だからこそ、味付けの幅を自分で自由に変えられるのも地味に嬉しいポイントなんです。
まとめ:あなたも今日からトマトジュース派になりませんか?
「商品の大きさ比較に、何かちょうどいいものないかな……」と探していたときに、「あ、トマトジュースなら分かりやすいかも」と閃いたのがきっかけで、いつも家にあるこの子が比較写真の常連になりました。元をたどれば、私の健康(気休め)と、運動後の幸福感を支える絶対的な相棒です。
会社に毎日持っていくなら、圧倒的に手軽な「紙パックのケース買い」がおすすめ。ストックしておけば、朝カバンにポンと入れるだけで準備完了です。
そしてお家でドバドバ飲みたい派のあなたは、ぜひ冷蔵庫に「大型ボトル」を常備して、お風呂上がりの至高の一杯を試してみてください!
みなさんも、美味しくて体に嬉しいトマトジュースライフに、ぜひどっぷりハマってみてくださいね!
ちなみに最近、わかめとトマトの甘酢あえという神レシピの存在を知ってしまい、今夜にでも絶対に作ろうと固く心に誓っています……!
大容量ペットボトル トマトジュース まとめ買いセット
家飲み用の常備にぴったり。700ml〜900mlクラスならコスパも良く、冷蔵庫に鎮座させておけます